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03/15(Wed)

いざ!というときには

ロイスの爪の怪我では、みなさまにご心配をおかけしてすみませんでした。
そして見守りや応援をしていただいたことを、とっても感謝しております。
おかげさまで、一応お医者の手を離れることが出来ました
今後しばらくは、地味~に爪に気をかけていきたいと思っています(毎日見てても変化ないだろうからね…


さて、今回のことではいくつかのことを学び、いくつかの疑問が更にわいてきました。

まずは、今回は病院の開院時間中だったけど、それ以外はということ。
聞いてみたところ、午前中で終了してから午後に再開するまでの間は(うちの掛かりつけ医の場合)留守番電話になっているので、一報を入れてから来院してください とのこと。
それによって人員を揃えてくれるそうです。
ひとまずホッ
…って思ったけど、すぐまた考えてしまいました。

怪我した当時、地面がジャリだったので、傷口に付かないようにすぐに抱き上げました。
布の持ち合わせが無く、ティッシュを当てて移動。
でもそれはすぐに血に染まり、両手までもが赤くなりました。
(その時は、まさか爪がなくなってるなんて考えませんでした)
お医者に一報を入れるってことは、こんな状態の時に電話するってことですね。
いや~、スマホも赤く染まるのか~
それに、電話してる時間があったら、一歩でも医者に向けて進みたいぞって気分ですね。
両腕に抱えて、電話しながら歩くってナカナカ…


夜間はこの辺りでは、よくテレビでも取り上げられる町田の夜間動物病院に電話して伺うようになるんでしょうね。
もちろん人と同じように、翌日の診療まで様子を見られるようであれば、むやみに救急を使わない方がいいのでしょう。
こちらは、夜21時から翌朝5時まで。
ふむ、これらの時間の谷間になにか大事が起こったら…



20170223-1qa.jpg
(怪我した二日後のロイス。浮かない顔ね)



さて次、先日の『ダックスに齧られた件』。
毛を毟られただけで済んだけども、もし怪我になっていたら
当然、すぐにお医者に直行
でも、結構な出費になったら、やっぱり相手に請求
ってことは、怪我した段階で相手の連絡先を聞く。
あ、メモとペンを持ってなくちゃ。
でも、相手がワルで、いい加減な電話番号を書いたりする
証拠がない!としらばっくれたりするとか
そうすると…あ、スマホで傷口と相手ワンコと飼い主の写真を撮っておくといいかしら
…って、怪我したのにそんな暇あるのか



。。。なにも起こってはなりませんね。
そんなこと、あっちゃイケナイわ
でも、へんなことに巻き込まれたくはないけれど、少しは頭の隅で考えておかなければいけないこと。
いざって時に、スマートに動けますかどうか。
このところ、なんだかロイスの周りがゴタゴタするのでつい考えてしまいました
(先週も、ペットショップに行ったら、ハスキーに飛び掛かられそうになったのだロイスは抱っこしてたのだけど)






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